開催日時:H23.5.20 17:40?19:40 会場:福岡国際会議場 4階 第5会場 出席数:24名(含代理)48.0% 議題1子宮頸がん検診委員会の目的・組織校正について・・・資料1 資料に基づき委員長が説明した 委員は各支部より選出し原則1名であるが、現在2名の支部は次期改選時に 調整を要請する旨、報告有。他は資料参考 議題2平成22年度活動報告・・・資料2 委員会全体の活動報告後、調査研究部会および啓発部会より報告(資料参照) 議題3今年度活動目標と今後の課題・・・資料3、4 各部会から報告 a 調査研究部会 今年度全国調査内容および調査期間についてまとめ役の藤井委員から説明があった。 (資料3参照) b 啓発部会 啓発部会まとめ役の加藤委員から説明があった(資料4参照) 今学会時のパネル展示および説明員への協力依頼があった。 その他 1、古田委員より地区ブロック制を設けて、地域格差の是正を図る提案があった。 この協議はMLで討議することとなった。 18:50頃より各部会に分かれて具体的な検討を行った。 調査研究分科会: 分科会責任者の藤井委員より全国調査計画書が提出され、それに基づき 意見交換を行った。 決定事項: 調査期間 20.21年度とする。 調査対象 対策型検診、任意型検診。 それぞれにデーター取りまとめ役として 対策型:平丸委員、任意型:八尋委員に決定。 調査書原案は6月末までに藤井委員より提出 啓発分科会: 分科会責任者の加藤委員より、今回のパネル展示までの経緯の説明があった。 パネル展示における説明の段取り、後片付け等についての協議を行った。 今後の計画について協議した。 その他に、委員であればいずれかの分科会に所属するべきではないか、という 意見が出された。 |